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2010年03月15日

マイケルジャクソンを支援したコメディアン、ディック・グレゴリーの断食抗議2004年当時





国際的に有名な公民権(人権)活動家、コメディアンのディック・グレゴリーは、40日断食で抗議、支援の表明を決行すると声明をだしました。
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彼の友人であるマイケル・ジャクソンやファンにアピールする世界各地の祈りとともに、2004年1月6日、正午に開始されます


グレゴリー氏は、長年にわたってジャクソンとの親交が知られており、「人間としてのマイケルを評価する」として、彼のやり方で抗議を始めました。




マサチューセッツ州プリモス在住のグレゴリー氏は、社会派活動、コメディアン、作家、と栄養士としてのコンサルタントを行う活動家です。


重症の悪性リンパ腫と診断され、菜食、ビタミンおよびハーブで癌のほとんどを克服したのが2000年6月でした。それは胃、左上肺と脾臓の侵攻性リンパ腫でしたから、グレゴリー氏の医師たちは彼の体力を心配していました。


この断食抗議は8個のレモン、カップ半分のメープルシロップを混ぜた、1ガロン(3,8リットル)の水を採り、支援を続け彼はやり遂げました。


40日後、体重は159ポンド(約72キロ)から124ポンド(約56キロ)にまで落ち込んでいました。


マイケルへの性的虐待容疑は無実であり、これはマイケルへの陰謀にほかならない、彼のキャリアを無にし、彼を陥れるターゲットの標的である、として71歳の(当時)グレゴリー氏は話しています。

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