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2010年04月15日

マイケル・ジャクソンを忘れないスザンヌ・デパセモータウン取締役





スザンヌ・デパセ(前モータウンクリエイティブ取締役)は、キング・オブ・ポップとの思い出、大きな悲しみについて語りました。

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それは、山と谷…楽しくて幸せである時もあり、思い出をたどり、またマイケルの歌を聞きとても悲しくなる時もあります。


このような大きな損失悲しみ、それは信じることができないほどなのです。


私の最も大切にしてきたマイケルの記憶は、私の心の中にあります。彼が家族と暮らしていた頃、私は電話でよくおしゃべりをしたものです。毎日話したわけではなかったけど私が電話をすると、彼はきまって、大声で『やあ!』と言っていたわ。


ある日、私は彼を車で迎えに行きました、そして、2人でハーレムの劇場へマチネーの「火の鳥」公演を観に行きました。私たちはそのバレエ観劇でその午後を過ごしました、それはとっても特別なことでした。


私たちには、素晴らしい時間がありました。私たちはこっそり劇場へ入りました。そして、誰も私たちに気がつかなったのです。私たちがそこにいることを信じられなかったのでしょう。


彼は、ロビーでサインしたりもしました。このすてきな時間を、マイケルは私に感謝しました。それほど楽しい時間でした。


記事元EssencMagazine
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