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レーシック

2010年05月24日

マイケル・ジャクソンのラッセル・クロウへのいたずら電話




マイケル・ジャクソンはラッセル・クロウにいたずら電話をして楽しんでいました。
Russell-Crowe-PrankCall.jpg


たとえば、何でしょう—気味の悪い男、と言ったような…彼クロウは「L.A.コンフィデンシャル」で名声を得た後に、たくさんの有名人の友人ができたと話しました。


その中の一人が、マイケル・ジャクソン。
ユーモアのセンスがスーパースターと同じ種類だったのでお互いをからかいあって、ふたりはよい仲間だったとクロウは話しています。


マイケル・ジャクソンは、ふだん定期的にクロウに電話をして、彼が非常に困っている、と彼に信じさせようとしていた、それをクロウは楽しんでいたんだと話します。



「しゃがれ声で、“まずいことが起こった”と言うだろ、それから、小さい小さい声で“心配しないでよ”」と。


「こんなマイケルだったよ」とGQ-magazineのインタビューで明かしています。


クロウは、彼がいつも冗談電話、#8211の犠牲者であるというわけではなかったと言います。


彼がマイケルにやり返していたいたずら電話は、彼自身そもそも幼少期からいたずら電話をしていたと言う。


彼はわずか10歳の頃、いたずら電話で人々に「南太平洋のリモートロケーションの素晴らしい休暇旅行に当選した」なんてやっていたと言います。


「私はラジオDJ役で、1週間バヌアツツアー1週間の旅行が当たった。だか、そこへはカヌーで行かなくてはならないが…」


ラッセルはまた、マイケル・ジャクソンは、しばしばネバーランドランチを訪問するよう誘ったが、残念ながらクロウは彼の申し出を受けることがなかったということです。

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