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2010年06月15日

マイケル・ジャクソンの一周忌にハゲタカどもが旋回する



ロジャー・フリードマンのコラム


マイケル・ジャクソンの周辺のハゲタカは、6月25日のあたりに彼らの最初の攻撃をする準備をしている…


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その日、イアン・ハルパリン(マイケル・ジャクソン仮面の真実の著者)です、三流タブロイド・マックレーカー(混ぜ繰り返すのような意)はTVガイドネットワーク上で、彼の「Goon Too Soon」映画を放送します。


ハルパリンは昨年、すでに出版本でマイケル・ジャクソンによる死後の金を、十分味わいました。


次は、映画により、甘い汁を吸おうとしているようです。彼はマイケル・ジャクソンの周辺のDリスト(三流)と面談し、編集して彼の送った人生の映画を作ろうとしているようです。


イアン・ハルパリンが『どのようにマイケル・ジャクソンの音楽を映画に取り扱わず、マイケルを知っている人がいかにいるのか、それを考えるとミモノとなる』


『そしてTohme R. Tohmeから非常に重点的にインタビューすると言うところも大変に興味深い』



それよりはまあいい、6月25日は、レナード・ロー(かつてのコンサートプロモーター)による本の発売日でもあります。


ローは、マイケルのロンドンでの「This Is It」ツアーコンサートの支配権を、AEG Liveからもぎ取ってやろうと、ジョセフ・ジャクソンと共謀していました。


ローとジョセフ・ジャクソンは実際にこのリポートをマイケルの死より前の2、3週間前に、私の援助をこの努力に参加させることを望んでいると連絡してきました。


しかし私は、基本的に彼らの電話を切りました。短い期間、レナード・ローは首になる前に、マイケルの好意に巧みにしがみついていました。


ええ、まあ、しかしローはマイケル・ジャクソンによって書面で首になりました。現在、彼は物語の彼自身の側を売りたいと思っているようです。



自費出版「What Really Happened to Michael Jackson, King of Pop」を発表しました。ローのウェブサイトで、すでに配信されているようです。


さて、ローは、基本的にAEG Liveがマイケルを殺したと責めています。彼の断定的な主張のうち、私の好きなものは、ま、それです、「多くの人々は、マイケルがソニーの全てのカタログの50%を所有するということを知りませんでした。」え?ふぅ、レナード、私はネバールのシェルパ族だって、知らない人はいないと思ってるよ。


これは、必ずしも意外な事実でありません。(誰でも知っている事実だよと揶揄)

ローは続ける「私は、私がその時彼を囲んでいた悪であると認めたものと戦うために、私の最善を尽くしてもいました。」と、?


「私の考えでは、AEGとマイケルの交した契約は、彼の頭に撃鉄を引かれた如く示された銃、財政的銃以外の何ものでもなかった。そしてマイケルが全く搾取されていたということが、私の信念です。」


実際のところ、確かにマイケル・ジャクソンを搾取するつもりだった人間は、レナード・ローと彼のパートナー(ジョセフ・ジャクソン)でした。


これらのふたりには、彼ら自身の長い歴史があります。ジョー・ジャクソンは、ジャクソンズのツアーについて80年代に実際にローを告訴していました。


それだけでなく、ローは前科者です。R・ケリーのコンサートプロモーターとしてR・ケリーに訴訟を起こされ負けて、340万ドルを払うよう命令されました。またNe−Yoにも訴訟を起こされ、70万ドルを支払わなければなりませんでした。


ローは彼がより多くのコンサートを進めることができなかった理由として人種主義によるものだと、ウィリアムモリスAgency、CAAと他のグループに対する訴訟を起こしました。


2005年12月30日のその訴訟に負けると、上訴した後、ローは連邦上訴裁判所裁判官によってついに押しつぶされました。


それより1年前、もう一人の裁判官(被告のための発見)は、書きました「原告は具体的な事実の証拠を提示できませんでした、そして、無数の主張のどれに関してでも、事実を支持すべく合理的な認定を原告のために見つけることができませんでした」


1つのレポートによると:「ローは、詐欺的な保険チェックを現金化するという不正、ワイヤー詐欺の有罪判決を受け、90年代初期に連邦刑務所で時間を過ごしました。彼は、不渡り小切手を切ったということで、複数の逮捕歴があります」



狂気の沙汰がちょうど今始まるところなので、このあともどうぞ楽しんでください。


ブライアン・オックスマンが(ジョセフ・ジャクソンの代理人)、がAEG Liveに対する不法死亡訴訟を起こしたいと話しているということです。


そして、彼はAEGをAmericans With Disabilities Act(障害を持つアメリカ人法)を犯したとして訴える動きです。そして、彼らは彼、マイケル・ジャクソンが麻薬常用者であるということを知っていたと主張します。


この様子はぜひ、裁判所へ行ってみなくてはならない…

ブライアン・オックスマンはこの12月、12年間で2度目のカリフォルニア州最高裁判所によって懲戒処分を受けています。


彼は、児童虐待容疑のマイケル・ジャクソン裁判の公判中にうたた寝をし、トム・メゼロウ、マイケル・ジャクソンの犯罪の弁護士によって首になりました。



それにしても、ロジャー・フリードマンだって、いろいろ言っていたような気がしますよ。マイケルをあざ笑うかのようなコメントやら多かったですね。こちらも、亡くなってマイケル援護派に方向転換ですか…
まぁハルパリンよりはマシですか…


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ソースshowbiz411.com




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