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レーシック

2014年06月11日

マイケル同様プリンスも語る「ケムトレイル」について


闇の勢力?支配者たちのやっていること…などを告発しているのは、
マイケル・ジャクソンだけではありません。


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プリンスがケムトレイルについて語る


『ステート・オブ・ブラック・ユニオン』を観た時にディック・グレゴリー(アメリカの黒人人権活動家)は本当に僕や僕の友人の多くを感動させたんだ。家に来た人たちに見せるんだよ、特に白人たちにね。だって彼らはそれを聞く必要があるんだ。


わかるだろう?そうすれば彼らは僕らの事がもっとわかるようになるんだ。なぜなら彼が言っていた事は僕らすべてに影響するんですよ。


彼は本当にこのケムトレイル現象について痛いところをついているんだよ



「プリンスは言及するのはタブーとされている「ケムトレイル」について遠回しにですが、話をしているんです。ファンに気づいてもらおうとしています」


ぼくが子どものころは空に飛行機雲をいつも見ていたんですよ。飛行機が上を通り過ぎて行って・・・そういうのをたくさん見始めるようになったんだ。


そして次にわかったのは、近所の皆が争ったり、言い争ったりして、どうしてだわからないんだよ。


いいかい?それで本当にどうしてだかわからないんだ。
僕が言いたいのは、皆が争っているって事なんだ。


だから彼はケムトレイルについて資料を見始めたんだ。
それで彼が言い始めた事が、すごく痛いところを突いていて

それで僕は皆に彼が言っている事をネットでも他のことからでも知るように推薦しているんだよ。そのコピーを取って聞いてみてくれってね。

なぜなら僕はすごく感動したから、この歌を書かなくちゃいけなかったんだ。



「一部の支配者を除く全ての人々が奴隷であり搾取されていることを遠回しに示しています」



他には…
最初の曲で言っているんだけど、生まれてからこれまで同じ植民地で米国は赤と白と青で…。そして僕らは今、ちょうど植民地だと感じる場所に住んでいるんだ。僕らは皆、契約で決められた使用人なんだよ。わかるだろう?


ジョージ・ワシントンの前には8人の大統領がいた事を知った時、誰かをぶちたくなったんだよ。



「歴史の本が嘘であることもぶちまけていますね。マイケル・ジャクソンも同じ事をハーレムで話していました」


わかるだろ?どうして違って教えられたのか疑問に思ったんだ。
ただすべてのストーリーを教えてくれ。自分で空白を埋めるから。でも僕が知っておく筈だと君が思う何かを教えないでくれってね。



司会,いつが契約された使用人なんでしょう今では黒人の大統領ですが?


自分でどうにもできない事には意見は述べないんだよ。


「KKKの創始者である・パイクは『予言は当たるものではなく、当てるものだ』と発言しています。つまりそういう事です。彼らが計画し、実行しているのです。だからプリンスは取り除かなければと話をしているんです」

彼らの競争に僕は犬を持っていないのさ。


司会、それで私に金を支払い個人的に平手打ちをする人たちはもし私があなたにどうしてかって聞かなかったら…


理由は僕にはたくさんの目撃者がいる訳で、僕らは全く意見を述べていないんだよ。
それから・・・それは言うことじゃないんだ。



「オバマ大統領が一部支配者の操り人形であることを見抜き、善意であるようには見えないと言っているのです」


バラク・オバマ・・・オバマ大統領は頭の良い人で、善意であるように見えると僕は思っていないんだっていう事をね。


「日本ではあまり報道されなかったオバマが行った政策など・・」


今では予言というものは私たちは皆、取り除かなければならないんだ。とても興味深かったのが、ロンドンの完売コンサートをやったんだ。


僕らは、21日間夜にやったんだけどすべてのコンサートは完売だったんだ。そこでTVを観た時に、国道から直接送られているのを観るんですが、彼らが宗教についてずいぶん話をしているのを聞くんですよ。


監督の指摘を継続的に聞くんです。米国はかつてこんなのじゃなかったんですよ。まるでほとんど神なんて必要ないって、宗教なんて必要ないって感じだったんだ。



「TVを通し、聖書を引用した大衆操作がされている事を遠回しに指摘しています」


そして政治には公正さがあって、だからここでは教会と国に隔たりがあるはずだったんだよ。国と道徳を分離することはできませんがね。

それで・・・『ドリーマー』や『フィールドグッド』でさえ同じ事ですよね。(彼の新しいバムに収録されている曲のことを示しています)



以上



考えることすらしない人々が大勢ですし、こんなことをいうとよくて変人、果ては基地外扱いされます。

プリンスのこのギリギリトークはなかなかにすごいのではないでしょうか。
プリンス、マドンナ、マイケルは今に至ってもスーパースターと言えます。そのような人たちがこんな風に発言するのはあまりないでしょう。


まあ、クリエイティブなマイケルと天才肌のプリンスのことは誰でも知っていることですね。この発言は、マイケル・ジャクソンにも通じてて、マイケルは早くからそんなことを言って最後のThis is ITコンサートはこんなそんなを告発しようとしていたはずですからね。




動画はここ→★★
posted by カヨ at 10:47| Comment(0) | ★秘蔵画像集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月02日

This is ITマイケル・ジャクソンBS3で放送

This is ITマイケル・ジャクソンBS3で放送


「歴史に残る集会へようこそ!」

オーディションに飛行機に飛び乗ってやってきたという若者、マイケル・ジャクソンと同じステージに立てるならどんなことだってやる、という女性…。


こんな始まり方で放送されるマイケルのThis is IT.
2009年急逝したマイケル・ジャクソン。


この「This is IT.」では、彼が10年ぶりに開催する予定だったコンサートのリハーサルの裏側、舞台裏を収めた貴重な映像が盛りだくさん。


マイケルの圧倒的なパワーの歌、ダンスを収録。もちろんバンドや衣装、照明、するはずだった仕掛けまで、舞台裏全部がみられます。


妥協のない、マイケル・ジャクソンと取り巻く人々のエンターテイメントへのあくなき姿。そして深い愛情が伝わってくる内容です。


私たちが夢に見たThis is IT.でしたが、彼の思いは伝わりここでマイケルはその夢を観客へと観せてくれたのです。


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実は筆者はこの「This is IT」は11回観に行きました。バス一本で行けるところに映画館があったものですから。

何度見ても何度見ても、新しい発見があり、見逃していたところありで、本当に非の打ちどころのない、私が見たのは誰でもないマイケル・ジャクソンでした。




posted by カヨ at 21:14| Comment(0) | ★マイケル放送内容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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